アローン・イン・ザ・ゲーム 『ARKHAM HORROR』の歩き方

FFG社から発売しているボードゲーム『ARKHAM HORROR』の英語版をソロプレイで全てやっちまおう! という無謀な企画を掲げたブログです。果たして、目的を達することは出来るのか!?

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話がちょっと飛びますが……

ところで、新作のエキスパンションセットですが……

『Kingsport Horror』について既に購入済みなのですが、未だにルールブックを読めない状況が続いております。

ざっとカード類を眺めてニヤニヤしただけで終始しているのですが、このエキスパンションを加えて壮大なキャンペーンソロゲームを敢行するのは、果たしていつの日になるのだろうか……と思いをはせ、軽くため息をついている今日この頃です(笑)。

『Curse of the Dark Pharaoh』や『The King in Yellow』のように、追加カードのみのエキスパンションとは異なり、今回の『Kingsport Horror』は『Dunwich Horror』に引き続き追加ボードやユニットなど、大がかりな追加コンポーネントが入っております。『Dunwich Horror』をお持ちの方ならば解ると思いますが、小サイズのボードを『ARKHAM HORROR』のボードの縁にくっつけるタイプの追加ボードになっており、これで両サイドがふさがるので、次に出る(かもしれない)エキスパンションは横縁にくっつけられるボードになるのでしょうか? まぁそりゃないか(笑)。

そうそう、『Kingsport Horror』に登場する「Ally(協力者)」に、小説上に登場し見覚えのあるキャラクターが出てきます。なんか知っているキャラクターが出てきてワクワクしてしまうところが、おこちゃまな部分なんだろうなぁ。
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